Diginnos DG-CANPC (ボトル型パソコン Windows 10)

 Windows 10を搭載したボトル型パソコンDiginnos DG-CANPCを使っているのですが、これはぜんぜんダメでした。何がダメかというとファンが甲高い音を立てて耳障りなのと、熱暴走するのです。熱暴走については、10月になっても頻繁に起こしています。そして、リセットボタンがなく、バッテリーを搭載しているがゆえに、バッテリーが尽きるまで再起動できません。困りますね。

スティック型パソコン Compute Stick M1S (インテル Atom x5-Z8350/4GB/64GB/Win10 64Bit)あたりに買い換えたいと思います。ほぼ同様のスペックでバッテリー非搭載です。暴走してすぐにはリセットできないより、すぐにリセットかけられるマシンのほうがいいじゃないですか。
スティック型パソコン Compute Stick M1S (インテル Atom x5-Z8350/4GB/64GB/Win10 64Bit)
 安いものを買うほうが、普通の値段のものを買うより難しいですね。今回の件、反省しております。


Diginnos DG-CANPC (ボトル型パソコン Windows 10)

 そろそろWindows10を触ってみようか(←遅っ)、でも、そんなにマシンに金かけたくないなと逡巡していたのですけど、このたび、ついに、Windows 10を搭載したボトル型パソコンDiginnos DG-CANPCを注文しました。安価で小型なデスクトップ機ですが、スティックPCとは違い、バッテリーを搭載しています。我が家は瞬停が多いので短時間でもバッテリー駆動してくれたほうが心強いです。
 Windows10の使い方が一通りわかったら、家庭内用のWebサーバとして使いたいなと思っています。RedmineとかGitとか使えないかなと。でも、まだ届いていないので、Windows10以外のOS、Linux系のOSが使えるかわかりません。どれぐらい熱に強いのかも。
 2万円を切る価格のPCなので過度な期待をせずに使っていきたいとは思っています。安かろう、悪かろう。値段なりの性能。これ、世界の理ですからね。

PC購入用に作ったメモです。第7世代のマシンがほしいわ。

世代プロセスルールソケットチップセット販売開始日見分け方
第1世代Nehalem32nmLGA1366
LGA1156
1366
X58・・・・・Nehalem Core i7 900番台、DDR3

1156
H57・・・・・Nehalem、DDR3
H55・・・・・Nehalem、DDR3
Q57・・・・・Nehalem、DDR3
P55・・・・・Nehalem、DDR3

 2008~2011年Core i7, Core i5, Core i3の後ろの数字が3桁Core i7-880
Core i5-650K
Core i3-560
第2世代Sandy Bridge32nmLGA1155Z77・・・・・IvyBridge、DDR3、SATA3.0
Z75・・・・・IvyBridge、DDR3、SATA3.0
H77・・・・・IvyBridge、DDR3、SATA3.0
B75・・・・・IvyBridge、DDR3、SATA3.0
Z68・・・・・Sandy Bridge、DDR3、SATA3.0
P67・・・・・Sandy Bridge、DDR3、SATA3.0
H67・・・・・Sandy Bridge、DDR3、SATA3.0
Q67・・・・・Sandy Bridge、DDR3、SATA3.0
B65・・・・・Sandy Bridge、DDR3、SATA3.0
H61・・・・・Sandy Bridge、DDR3
2011年1月9日Core i7, Core i5, Core i3の後の先頭の数字が2Core i7-2700K
Core i5-2500K
Core i3-2130
第3世代Ivy Bridge22nm2012年4月29日Core i7, Core i5, Core i3の後の先頭の数字が3Core i7-3770K
Core i5-3570K
Core i3-3250
第4世代Haswell22nmLGA1150Z97・・・・・Haswell・Broadwell、DDR3、PCIe M.2、SATA3.0
H97・・・・・Haswell・Broadwell、DDR3、PCIe M.2、SATA3.0
Z87・・・・・Haswell、DDR3、SATA3.0
H87・・・・・Haswell、DDR3、SATA3.0
B85・・・・・Haswell、DDR3、SATA3.0
H81・・・・・Haswell、DDR3、SATA3.0
B81・・・・・Haswell、DDR3、SATA3.0
2013年6月2日Core i7, Core i5, Core i3の後の先頭の数字が4Core i7-4770K
Core i5-4670K
Core i3-4340
新第4世代Haswell Refresh22nm2014年5月11日Core i7-4790K
Core i5-4690K
Core i3-4370
第5世代Broadwell14nm2015年6月18日Core i7, Core i5, Core i3の後の先頭の数字が5Core i7-5775C
Core i5-5675C
第6世代Skylake14nmLGA1151Z270・・・・・Kabylake、DDR3L・DDR4、PCIe M.2、SATA3.0
H270・・・・・Kabylake、DDR3L・DDR4、PCIe M.2、SATA3.0
B250・・・・・Kabylake、DDR3L・DDR4、PCIe M.2、SATA3.0
Z170・・・・・Skylake、DDR3L・DDR4、PCIe M.2、SATA3.0
H170・・・・・Skylake、DDR3L・DDR4、PCIe M.2、SATA3.0
B150・・・・・Skylake、DDR3L・DDR4、PCIe M.2、SATA3.0
H110・・・・・Skylake、DDR3L・DDR4、PCIe M.2、SATA3.0
2015年8月7日Core i7, Core i5, Core i3の後の先頭の数字が6Core i7-6700K
Core i5-6600K
第7世代Kaby Lake14nm2017年1月6日Core i7, Core i5, Core i3の後の先頭の数字が7Core i7-7700K
Core i5-7600K
メーカー製デスクトップパソコン・ノートパソコンはメーカーのHPなどで品番で検索して確認する
スタートメニュー→コンピューターの上で右クリック→プロパティで表示される画面で確認する(Windows 7)
スタートメニュー(Windowsロゴ)の上で右クリック→システムで表示される画面で確認する(Windows 10)
CPU-Z | Softwares | CPUIDをインストールして確認する

 ほしいね、もう喉から手が出るほどほしい。でも、家の修繕やらクルマの車検(痛い金額だった)やらでまだ無音PCを手にしていないのです。ツライ。

 やっぱり無音はいいな。ノイズも出ないし。性能はCore i5 ぐらいあればいいです。
Shuttle ファンレスベアボーンPC Intel第6世代Skylake-Uプロセッサー搭載 CPU:Core i5 6200U DS67U5

 先立つものお願いします。家の下から石油が湧くとかないかなあ…。

 最初に触ったPCのキーボードはIBMの5576-A01です。メカニカルキーボードで、歴代の日本語キーボードのなかでも屈指の出来。最初にして最高峰というレベルの打鍵感のものでした。
 このキーボードが市場に適価で流通しなくなって(プレミアム価格でなら今でも流通ありますね)、FILCOのメカニカルキーボードを愛用するようになりました。
 結婚してから配偶者から「キーボードがうるさい!」と言われるようになり、仕方なくメンブレンのものを使い始めたのですけど、打ちにくくて、PCも配偶者も嫌いになりました。
 PCと配偶者への愛を取り戻したのは、アイソレーションでパンタグラフのノートPCを使うようになってからです。もとはといえばAppleがMacのキーボードに採用したものですから、Appleのキーボードも良いですね。今でも使っています。
 しかし、ノートPCばかり使っているわけにもいきません。安価でパワフルなデスクトップPCでも使い慣れてきたアイソレーションでパンタグラフなキーボードを使いたくなります(AppleのキーボードはPC用のドライバがないので使えません)。遍歴が始まりました。

エンターキーが小さい、特殊キーの配列が気に要らないで離れていったキーボード

これぜんぜんダメでした。英語配列なのは気にならなかったけど、エンターキーが小さいのがダメ。ミスタッチが多かったので捨てました。
iBUFFALO 有線コンパクト&スリムキーボード ホワイト BSKBU13WH


妥協して購入したが、やっぱりアイソレーションが良いと気づいたキーボード

パンタグラフでもアイソレーションのキーボードは少ないので妥協して買ったものです。やっぱり妥協はよくありませんでした。気に入らないので埃をかぶっています。
iBUFFALO USB接続 有線スリムキーボード ブラック BSKBU14BK


パンタグラフでアイソレーションという現在注文中のキーボード

今、注文して到着待ちです。どうなんでしょうか。期待と不安が交錯しております。

エレコム キーボード 有線 パンタグラフ テンキー付 TK-FCP080BK

【2017/04/01追記】
 届きました。打ってみましたが、いまひとつです。あまりにメンブレンが強すぎる。ぷこぷこした感じ。っもっとパンタグラフのメカ感を感じさせてくれる打鍵感がよかったなあ……。というわけで、まだ私のキーボード遍歴は続きそうです。好みがあると面倒くさいですね。

2016年2月14日発売のtekwind WP004-BKがちょっと気になってます。
CPUとしてIntel Atom Z3735F 1.33 GHzを搭載し、2GBのメモリと32GBのストレージを持つこのWindows10 PCはキーボード一体型というところが新しくも懐かしいです。初期のパソコンやマイコンみたいですね。発売前にみかけた画像では英語キーボードでしたが、実際の製品は日本語キーボードになるそうです。

すぐに手を出すにはなりませんが、気になる点は、

  • 熱で手汗がひどくないだろうか?
  • キーボードクラッシャーなので耐久性は?
  • キーボードをワイヤレスにできないのは辛くないか?

用途は工場用などに限定される気はしますが、コンパクトなファンレスPCなので、とっても興味があります。
発売が楽しみです。

ファンレスPC ほしぃ!! でも、CPUが…。

PCがウルサイ! 文章ぐらいなら黙っていてくれるけれど、サイトいじりや画像いじりをするとファンが盛大にまわって仕方ないです。ずっと買い替えたいと思っているけど、まだ買い換えてないです。理由はやっぱり買うなら高性能なやつが欲しいからですね。

動作音がしないファンレスPCが欲しいと思うのですが、そういうまだ希少な仕様のPCを探そうと思うと、日本の大手メーカーではなくて、海外メーカーや国内のBTOカスタム品になったりしそうです。
すると――CPUの型番とか愛称とかが羅列されているばかりでどれが最新かわからないんですよ。同じCore i7 でも世代ってあるじゃないですか。えっ? というわけで、頭を整理するために表を作ってみました。
最新は第5世代でBroadwell、型番は5000番台なんですね。これでわかったぞ。
というわけで、ファンレスPC購入に向けて一歩近づいたような気がします。

 世代呼称 型番
 第5世代 Broadwell 5000番台
 第4世代 Haswell 4000番台
 第3世代 Ivy Bridge 3000番台
 第2世代 Sandy Bridge 2000番台
 第1世代 Nehalem 1000番代

 2011年6月~2016年1月28日製造販売された東芝製ノートパソコンに搭載されたバッテリーパックに発火の恐れがあるとのこと。
 バッテリーパックの交換・回収プログラムが始まっています。
 うちにも東芝製のPCがありました。自分のが対象商品かどうかはプログラムをインストールしたらすぐにわかりました。
 とりあえず、うちのは該当してませんでした。セーフ? でも、バッテリーへたってきてるから、交換対象だったらラッキーだったかなと思ったりもしました(発火するっちゅうねん)。

 該当しそうな方は下記の東芝のサイトで情報を確認してみてください。くれぐれもご安全に!

情報源: バッテリーパックの交換・回収プログラム情報(東芝公式サイト)

2011年6月以降に製造販売された当社製ノートパソコンに搭載されたバッテリーパック【パナソニック株式会社にて製造】の一部ロットにおいて不具合があり、最悪の場合、発火等の安全上の問題に至る可能性があることが判明いたしました。当社は、当該ロットのバッテリーパックの交換・回収プログラムを実施いたします。

<中略>

お使いのパソコンに搭載されているバッテリーが交換対象かどうかの確認方法と交換のお申込みについて東芝バッテリーチェックユーティリティーを使用して確認する場合は こちらお使いのパソコン、バッテリーの情報を入力して確認する場合は こちら

 

2015年3月15日にスティック型WindowsPC / m-Stick MS-NH1-AMZNいいなあ…

 マウスコンピュータのスティック型WindowsPCであるm-Stick (Win8.1withBing/AtomZ3735F/2GB/32GBeMMC) MS-NH1-AMZNを今日みかけて欲しくなっている。

と書いた続き。
「アプリケーション動かしてるサーバがうるさい! 電気代もかかりすぎ! そのうえ、夏場には熱くなりすぎ!!」というわけで、その頃からサーバのダウンサイジングを検討中です(そんなに急いではいないけれど)。
 Linuxをプリインストールしたものがあれば、そこで、RedmineとGitを動かしたいと思っているのですが、気がつくと、スティックPCにUbuntuをプリインストールしたものが出てました。

 これを買えばサクサクとRedmineがインストールできて、アップデートも楽できるかなと。どうもWindows上でredmineを使うのはいまひとつなもので(ネット上でいろんな方が書いてくださっている手順書がLinuxを前提としているものなので、私のように技術や知識がない人ほどLinuxがいいと思うのです)。
 サーバ移行を躊躇う理由がひとつなくなりました。しかし、できればファンレスがいいんですがねえ。どんだけうるさいんでしょうか、このPCは?

●これはファンレスのWindowsマシン↓

ネット上の動画などをダウンロードして視聴するにはKODI(旧名称XBMC)など無料クライアントで十分

NASにDLNAサーバ機能はあるけど、PC上のWindows にはそれを受信する機能がないことがあります。
DLNAサーバ機能はWindows Media Player が持っているけど、DLNAクライアントがインストールされていない場合です。
NASに置いた動画ファイルをそのまま読み込むと、かなり重い。表示までに時間がかかってイライラする。非力なマシンだとそれが顕著。
DLNAクライアントほしいわ。まじほしいわ。サーバが動いてるんだから、DLNAで受信したいじゃありませんか。
iOSにはDLNAクライアント機能を持ったアプリが無料だったりしているけど、Windows には無料のアプリはないのかなあと思っていたら、ありました。

それが、KODI(旧名称XBMC)  です。ライセンスはGPL。Windows、Linux、OSX、Android、RaspberryPi、iOS、AppleTVで動作します。こんだけ動けば問題ないっしょ。NASに貯めた動画見放題でしょ(ネコ動画などがコレクションが観れて楽しい)。

公式サイト:http://kodi.tv/(英文)
KODIとは:以下はhttp://kodi.tv/about/より機械的に訳したもの。スクリーンショットも同ページより。なかなかカッコいい画面なんですよ。

kodi
(以前はXBMC™として知られていた)Kodi®はビデオ、音楽、写真、ゲームなどを再生するための、受賞歴のあるフリーでフリーでオープンソース(GPL)のソフトウェアメディアセンターです。
Kodi®は、テレビやリモートコントロールで使用するための10-foot ユーザーインターフェイスを搭載し、Linux、OS X、Windowsの、iOSの、とAndroid上で動作します。これにより、ユーザーは、ローカルおよびネットワークストレージメディアやインターネットからほとんどのビデオ、音楽、ポッドキャスト、その他のデジタルメディアファイルを再生し、表示することができます。

kodiのダウンロード:http://kodi.tv/download/

ちょっと便利になりました。インストールしちゃえば、使い方はすぐわかると思います。テレビっぽい使い心地です。HDMI経由でテレビに出力してもいいでしょうね。セットトップボックス気分で。

だけど、KODIはNASに録画したテレビ番組は再生できないのです。なんで? テレビが観たい人だけ、下の記事も読んでみてください。

録画したテレビが観たい場合には、有料アプリしかないみたい

NASに録画しておいたテレビ番組を観たい場合はこれだけではダメです。
すでにあなたがNASでテレビの録画に普通に成功しているのであれば、そのNASは、DLNAサーバ機能のほか、DTCP-IPサーバ機能があるのだと思う。テレビ番組は暗号化(コンテンツ保護)されており、ネットワーク経由の通信に対応した暗号化の規格がさっき言ったDTCP-IPです。
DLNAとDTCP-IPに対応したクライアントは数が少ない。しかも調べた限り有料のものしかありませんでした(これは、DTCP-IPにライセンス料がかかるからです。お金かかるものをタダでは配れない)。
そのうち、DiXiM Digital TV PLUSの体験版を試してみたのですが、うちのWindows7マシンでは不安定で途切れとぎれにしか動作しませんでした。うちのPCがおかしいのかもしれませんが。
Amazonで買える商品で、体験版を試してから購入できるものとしては、PowerDVD 15 Ultraがあります。まず無料体験版をインストールして、動いたら有料版という流れです。
僕はテレビ番組はテレビで観たい派なんですが、PCでも観たいという方は試してみるといいと思います。
くれぐれも最初は体験版をどうぞ。
PowerDVDは有償ソフトだけあって、多機能だし、とっても便利ですよ。サポートもあるから安心。

PowerDVD 15 Ultra
無料体験版

有料版

DiXiM Digital TV Plus

体験版は公式販売サイトからダウンロード可能

 1月16日の台湾の総統選挙では民進党の蔡英文候補が勝利しました。また、同時に行われた立法院(議会)の選挙でも民進党が議会の過半数の議席を得ました――こんな書き出しだと、ぜんぜんガジェットの話題っぽくないでしょうか。でも、僕はいま、セキュリティの話をしているのです。
 台湾の国民党が中国にすり寄る政策をとっていて、僕はとっても不安でした。このまま肥大化する中華人民共和国、いや中国共産党に台湾が飲み込まれてしまうのではないかと。中国は民主的な国ではないので、有事の際には企業に国が関与してきます。破壊工作やIT機器を活用したスパイ活動だって仕掛けてくるかもしれません。そういう意味で、LenovoやHUAWEIのPCや通信機器はいまひとつ安心して使えないのです(ThinkPad持ってますけど)。
 台湾の民進党、蔡英文政権は中国共産党と距離を置いてくれそうなので、Shuttle やASUSを今までより少し買いやすい気分になりました。あくまで私の感覚的な問題ですが。
 セキュリティが心配なら国産買えって話ですか。国産に良いのがないジャンルもあるじゃないですか。たとえば、下記のは私、欲しいですよ。国産でこれに類するいいものあります?

Shuttle INC.の静音PC

Asustekの2in1タブレット

以前も書いたけれど、時代はファンレス・無音PCだ。世の中はまだそうなっていないけど、絶対、来る! すくなくとも我が家には来てほしい……。
とりあえず、どういう構成にするか考えている。考えてるだけ? イエス。まだ予算化されてないのでね。

共通項目として、大型のディスプレイにはタッチパネルは要らないということにしておこうと思う。
手を上げて作業するのが面倒だし、画面は遠い。マウスかトラックボールでいいや。キーボードが好きだし。

MacBookを使う場合(ラップトップ型)

MacBOOK

デュアルディスプレイとビデオミラーリング
本体ディスプレイで標準解像度
外部ディスプレイで最大3,840 x 2,160ピクセル表示を同時サポート(数百万色以上対応)

接続用のケーブル

DisplayPort 1.2ビデオ出力に標準対応
USB-C VGA Multiportアダプタ(別売り)を使用したVGA出力
USB-C Digital AV Multiportアダプタ(別売り)を使用したHDMIビデオ出力

というわけで外部ディスプレイにスピーカーがついていてもDisplayPortでもHDMIでも音声を出すことができない。
Bluetooth 4.0ワイヤレステクノロジーをサポートしているので、ワイヤレスで飛ばすことになろうか。画面の至近から音を出すのは大変そうだけれども、スピーカーを独立させるから迫力のサウンドなんてことはしやすくなりそうだ。

製品にはVGA(D-Sub)およびDisplayPort双方のケーブルが付属するので、ケーブルを追加購入せずにすぐに接続できる。


すっきりするのでスピーカーはBlueToothでいいかなと。音質にはこだわらない方向で。

Shuttle Inc.のPCなどデスクトップのもの使う場合


まずは無音で駆動してくれそうなPCを用意する。

ディスプレイは二枚ほしい。ひとつはDispleyPort 接続

製品にはVGA(D-Sub)およびDisplayPort双方のケーブルが付属するので、ケーブルを追加購入せずにすぐに接続できる。


こっちはHDMI接続でスピーカーつき

VESAマウントでPCを裏側に固定してしまいたい。

拡張マウンターをつけて


可能なら事務所や家のなかを取っ手をつけて持ち歩けるようにしたい。

意外に良いので驚いてしまいました。新しく買ったマウスが、右クリック、左クリック、ホイールを押すことによる中クリック、ホイールを右に傾ける、ホイールを左に傾ける、のほかに、

  1. 自由に機能が割り当てられるボタン1
  2. 自由に機能が割り当てられるボタン2

の2つのボタンがついていたのですが、この2つのボタンにアプリの起動と特定のフォルダのオープンを割り当てて、手間いらずになりました。
文字入力主体だと漢字変換でファンクションキーまで使いきってしまいがちで、自由にショートカットキーを割当てようがなかったりするのですが、マウスに今までにないボタンがついていれば大丈夫です。
とっても便利になりましたので、おすすめしてしまいます。

マウスが壊れました。突然、左クリックが効かなくなり、それっきりでした。さすがに使いにくいのでAmazonで即購入することにしましたよ。
電池持ちも良さそうだし、安かったのでこれにしました。Logicool ロジクール ワイヤレスマウス ブラック M545BKというものです。
Amazonのユーザレビューを見ると精度に当たり外れがあるようなので少し不安です。

クリスマスセール中の品らしく、これが今年の自分へのクリスマスプレゼントになるようです。今すぐ、ほかにほしいものありませんし。
(本当はいっぱいあるけどね…)。

あと、いま、iMacのマウスを使ってこの記事を書いているのですが、Windows7からもホイールも含め使えているので、そんなに急いで注文する必要があったのかと反省しています。
師走のマジックにかかっているのかもしれませんね。


これ、とても良いものでした。
続きがありますので、よろしかったらどうぞ。

続き: ボタンがたくさんついて機能を割り当てられてるマウスはいいぞ! – ガジェット日和

意外に良いので驚いてしまいました。新しく買ったマウスが、右クリック、左クリック、ホイールを押すことによる中クリ…

ファンレス・無音PCの時代だと思う。
MacBookに良さしか感じないし。

Shuttle Inc.のPCのファンレスっぷりがカッコいい。

日本のPCはなぜファンレス化しないのか。うるさくてしょうがないでしょうに。